【法人営業現場の最前線を知る】
「日本の営業に関する意識・実態調査2022」から紐解く"買い手に寄り添う"
営業活動のヒント

2022年7月22日(金)11:00〜12:00
オンライン開催


このような方におすすめです

  • リモート営業では買い手の温度感や購買意欲を捉えにくいと感じている
  • 新型コロナウイルス流行を機に緊急対策としてリモート営業を取り入れたが、今後はどのような営業活動が最適な形か模索している
  • 昨年1年間で買い手や法人営業組織にどのような変化があったか傾向を知り、自社の営業戦略の参考にしたい

 

セミナー概要

HubSpotでは例年に引き続き、3回目となる「日本の営業に関する意識・実態調査」のレポートを2月に発表しました。

昨年の調査では、顧客の常識の変化に直面した多くの企業が営業のあり方を再考し、リモート営業などの新しいスタイルへの移行に積極的な様子が窺えました。
それから1年、2021年を通じて日本の営業現場・働き方にはどのような変化があったのでしょうか。

このウェビナーでは本調査の結果からその傾向を解説するとともに、営業活動に関する課題・その解決策についてHubSpotの取り組みを例に挙げながらお話しします。
「ビジネスを進化させるための手段」として、これからの営業活動や顧客との関係構築に関するヒントをお持ち帰りいただけますと幸いです。

 

開催概要

開催日時:2022年7月22日(金)11:00〜12:00

開催場所:Zoomでのオンライン配信(※お申込みいただいた方へ別途視聴用URLをお送りいたします)

参加費:無料

※同業他社および当社の競合にあたる企業の方のお申込みはご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

セミナーアジェンダ

  • 第1部 「日本の営業に関する意識・実態調査2022」から見る買い手/売り手の意識変化(HubSpot 亀山)
  • 第2部 調査結果から見える課題とその解決策(HubSpot 野口)

※内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。

ご参加いただいたお客様の声

お客様の声_「日本の営業に関する意識・実態調査2022」から紐解く買い手に寄り添う営業活動のヒント

登壇者

  • HubSpot 亀山 將

    亀山 將(Masashi Kameyama)
    HubSpot Japan

    マーケティングチームマネージャー

    米国、欧州でマーケティング/イベントマネジメントを修め帰国後、創業期のスタートアップにてマーケティング部門立ち上げの傍ら、執筆や各種セミナー登壇等を通しコンテンツマーケティングの認知度向上に尽力。企業内マーケターの支援に注力している。セールスフォース・ドットコム、Zuora Japanを経て2020年より現職。

  • HubSpot 野口 茉梨世

    野口 茉梨世(Mariyo Noguchi)
    HubSpot Japan

    グローススペシャリスト

    大手通信企業の店舗販売からキャリアをスタート。その後メーカーでの海外営業を経て外資系IT企業における国内営業とマネジメントを経験。2020年6月より現職。
    趣味はキャンプ。

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