本セミナーは終了いたしました
人材業界の多くの企業では、候補者集客や面談設定の強化に注力される一方、「面談以降の業務」にも課題を感じる方が少なくありません。
マッチングが担当者の記憶や個別Excelに依存しており、紹介候補の探し方が属人化している。面談後のCRM入力が追いつかず、候補者情報の精度にばらつきが出る。こうした面談〜成約フェーズの非効率は、紹介の初動の遅さや内定承諾率の伸び悩みにつながります。これらの課題を、面談中の会話や履歴書からAIが自動でCRMデータを生成する仕組みで解決するのが、今回ご紹介する内容です。
今回のウェビナーでは、これらの課題をAIとCRMで解決する具体的な方法を、実際のデモ画面をもとにご紹介します。
履歴書や面談録画からAIが自動でCRMデータを構造化
求人票の生成・承認・発行履歴をCRM上で一元管理
現場の操作感を大きく変えることなくCRMへの定着を進める方法や、採用イベントの準備から当日運営・フォローまでをHubSpotでつなぐ活用方法もあわせてご紹介。「入力されるだけのCRM」から「業務が進むCRM」への転換を、人材業界の実務に即してお伝えします。
| 開催日時 |
開催日時:開催日時:2026年10月15日 (木)11:00〜11:30(Q&A〜11:40) |
|---|---|
| 開催場所 |
Zoomでのオンライン配信 |
| 参加費 |
無料 |
| アジェンダ |
※内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。 ※同業他社および当社の競合にあたる企業の方のお申込みはご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。 |


池原 崇虎(Takatora Ikehara)
HubSpot Japan
アカウントエグゼクティブ
不動産、システム開発企業を経て、HubSpot Japanに入社。
前職では公共のデリバリーに関する業務を担当し、システム開発のセールスとして経験を積む。
HubSpot入社後はBDRとして1年半経験後、アカウントエグゼクティブとしてマーケティング、営業、カスタマーサポートなどの領域にて事業成長、業務改善など推進中。