AI時代に「選ばれる」ための案件創出プロセス
〜買い手の変化から考える、成果を最大化する4つのポイント
2026年5月26日(火)12:15〜12:45(Q&A〜12:55)

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本ウェビナーでは、案件創出プロセスにAIを取り入れる際に鍵となる4つのポイントを解説します。「どこをAIに任せ、どこに人の時間を集中させるのか」を具体的にイメージしていただきながら、データとAIが統合されたHubSpotのカスタマープラットフォームがその実践をどう支援できるかをご紹介します。

このような方におすすめです

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セミナー概要

AIの台頭により、買い手の情報収集と意思決定のプロセスは根本から変わりました。初回ミーティングはもはや製品の「紹介」ではなく「オーディション」の場となり、出会う前から評価は始まっています。

こうした変化に対応するには、個人のスキルや努力に頼るだけでは限界があります。案件創出の仕組みそのものを、AIを組み込んだ形で再設計することが求められています。

本ウェビナーでは、案件創出プロセスにAIを取り入れる際に鍵となる4つのポイントを解説します。「どこをAIに任せ、どこに人の時間を集中させるのか」を具体的にイメージしていただきながら、データとAIが統合されたHubSpotのカスタマープラットフォームがその実践をどう支援できるかをご紹介します。

 

開催日時

開催日時:開催日時:2026年5月26日(火)12:15〜12:45(Q&A〜12:55)

開催場所

開催場所:Zoomでのオンライン配信(※お申込みいただいた方へ別途視聴用URLをお送りいたします)

参加費

無料

アジェンダ
  • AI時代に求められる 「個別化」と「コンテキスト」
  • AI時代の案件創出〜組織として実践すべき4つのポイント
  • 4つのステップを実践するための「土台」とHubSpotのアプローチ
  • Q&A

※内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。

※同業他社および当社の競合にあたる企業の方のお申込みはご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。



登壇者

Saharu Doi

土井 早春(Saharu Doi)
HubSpot Japan マーケティング責任者

営業職を経て2019年にHubSpotに入社し2026年から現職。コンテンツマーケティングや調査PR、ウェビナー運営からレベニュー施策まで、AIをフル活用したマーケティング活動全般をリード。