ランチタイム ウェビナー
日本の営業に関する意識・実態調査2021から読み解く
"買い手に寄り添う"リモート営業のヒント

ウェビナー開催

 

2021年8月17日(火)12:00〜12:45

HubSpotが今年2月に発表した「日本の営業に関する意識・実態調査 2021」では、昨年1年間で法人営業現場の働き方/意識や、リモート営業に対する買い手側の意識に生じた大きな変化が窺えました。

顧客の常識が変化した今、リモート営業は一時的な緊急措置とは言えません。調査から半年が経過した現在も、新しい環境への適応に課題を抱える営業組織の方は少なくないのではないでしょうか。

このウェビナーでは調査の結果をもとに、リモート営業に関する課題・その解決策についてHubSpotの取り組みを例に挙げながらお話します。

「ビジネスを進化させるための手段」として、これからのリモート営業や顧客との関係構築に関するヒントをお持ち帰りいただけますと幸いです。

 

このような方におすすめです

HubSpotを導入されている / されていないに関わらず、リモート営業にご関心のあるすべての方に向けたウェビナーです。 特に以下のような方は是非ともご参加ください。

  • リモート営業では買い手の温度感や購買意欲を捉えにくいと感じている
  • 昨年から緊急対策としてリモート営業を取り入れたが、今後もリモート営業は選択肢の一つとして継続していきたいと考えている
  • 昨年1年間で買い手や法人営業組織にどのような変化があったか傾向を知り、自社でも取り入れたい
セミナー概要
  • 日時:2021年8月17日(火)12:00〜12:45
  • 開催場所:オンライン(Zoom : お申込み後視聴用URLをお送りいたします)
  • 参加費:無料

※ オンラインでの開催ですので、会社や自宅のパソコンやモバイルからご自由にご参加いただけます

同業他社および当社の競合にあたる企業の方のお申し込みは、ご遠慮いただく場合がございます。 何卒ご了承ください

 

アジェンダ

  • 「日本の営業に関する意識・実態調査2021」から見る買い手/売り手の意識変化
  • 調査結果から見える課題とその解決策

本セミナーのお申込み受付は終了しました